マンスリーサポーターになる!
フードセーフティネットを創る
コミュニティを支える社会参加
持続可能な運営のために
マンスリーサポーターができること
すべての人に、食べ物を。
セカンドハーベスト・ジャパン
マンスリーサポーター募集
月々1000円からの継続支援で
未来の食を支える社会参加
マンスリーサポーターになる!
フードセーフティネットを創る
「すべての人に、食べ物を。」を実現するため、
セカンドハーベスト・ジャパン(2HJ)は誰もが必要な時に、十分な食にアクセスできるフードセーフティネットを創ることを目的に
フードバンク活動を続けています。
直営のフードパントリーであるmarugohan(まるごはん)では毎週200から300世帯へ、上野と隅田川で実施する配食サービスでは毎週250から500のお弁当を、
また、中間支援として2HJと同じく食支援を実施する426の団体へ
継続的に食品を提供しています(2023年末現在)。
marugohan
団体への食品提供
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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コミュニティを支える社会参加
2024年1月に発生した能登半島地震に際しては、発災直後から現地入りし、3月には、緊急支援後に必須となる中期支援のため、中能登拠点を設置しました。加えて、9月に発生した石川・能登豪雨の被災地支援においても、災害支援団体や地元団体と協働しています。
月々1000円から継続支援ができる「2HJのマンスリーサポーター」は、
一番身近な社会貢献です。
また、今日は大丈夫でも、いつ災害に見舞われるかわからない・・・
明日のあなたのためにコミュニティを支える社会参加ともいえるでしょう。
持続可能な運営のために
フードバンク活動を継続するためには、食品を保管する倉庫、移送する車両やガソリン代、また、フードパントリーや炊き出しなど活動全般を運営・管理する人件費が必要です。
物価高騰や景気低迷等が原因で、食支援のニーズは高止まりの状態です。異常気象等により自然災害もこれまでにない頻度で発生しています。
直近では寄贈食品量が減少しており、量のみならず、栄養バランスの改善のためにも、寄贈だけに頼るのではなく、食品の購入が必要となるケースも増えています。
サステイナブルな団体経営のためには、皆さんの継続的な支援が欠かせません。
マンスリーサポーターができること
セカンドハーベスト・ジャパンが、1食(400g)を提供するために
かかる平均費用は68円です。
皆様からの毎月のご支援で主食、副菜含むバランスの良い食事を、
必要とする方々に提供することができます。
例えば
毎月1000円の支援で…
176食
例えば
毎月3000円の支援で…
529食
例えば
毎月5000円の支援で…
816食
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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マンスリーサポーターになって、
私たちのフードバンク活動にご参加ください!
あなたの月々のサポートが多くの人々の食を支えます。
※2HJは認定NPO法人です。当団体へのご寄付は、税の優遇措置の対象となります。
マンスリーサポーターになる!
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